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P 旧姓:パイパン大好き

Author:P 旧姓:パイパン大好き
パイパンが大好きでSMに関心がある初老の男性でしたが、アダルトSMに関する興味・関心が薄れ、それに代り毒母・親子関係に悩み心を病んでしまっています。

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スカトロは・・・
SMのプレー(?)のなかで(私には)出来そうにないものに“スカトロ”があります。

私にはドンナに好きな人であってもその人の排泄物はチョットね・・・・、
「本気で好きなら何でも愛せる筈だ!!」と言われると何ら言い返せませんね、

けれど(全く持って矛盾していますが)浣腸はしてみたいのですよ、
それは 必死で我慢している表情・様子・姿を見てみたいのですよ、
我慢して我慢してついには耐え切れずに最後に出してしまった時の脱力感、その後に我に帰り恥かしさが込み上げてくる・・・・これがたまらなく可愛く思えてしまうのですよ、
だから 排泄物を体に塗りつけるとか、汚す・虐める(?)行為は苦手な部類に入ります。

スカトロとは分野が違うかもしれませんが、
放尿は 自分の中では比較的ハードルが低くてやらしてみたい事の一つです。

これも女性が恥じらいをもって、我慢して我慢して・・・・最後は(パイパンから)出ているところを見て見たいんですよ、 けれど 若しかして一度見たら自分の中で飽きてしまうかも?

浣腸も放尿共に(私にとって重要なのは)堂々と恥じらいもなくされると醒めるんですよね、
恥かしさ(羞恥心)を引き出す一つの方策として浣腸(放尿)をさせるんですよ、
恥かしさに耐えながら、恥じらいを持って、苦痛と快楽、微妙な心の葛藤、せめぎあい・・・、
この時の表情・姿・様子がたまらなく好きなんですよね、

調教・プレー | 【2008-04-26(Sat) 18:20:08】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
貸し出し調教
美蘭さんのブログにて「貸し出し調教」について書かれています。
前に一度触れたのですが・・・・、今回の記事を読んでやはり私は心穏やかにいられないのですよ、

お二人がよくよく話し合い納得した上で決められたことに対して(他人である私が)口を挟むべきことでは無いですし、お節介であることは判るのですが・・・・、
やはり 心にモヤモヤしたなんとも言われない嫌なもの(感じ)が残ってしまうのですよ、

傍から見れば「私が疑問に思うことをしようとしている、これに対して(私が)心にモヤモヤしたものを持っている・・・、」こんな構図でしょうね、 

これって結局は自分の思い(考え)を他人に当て嵌めて納得しただけなのでしょうか、
つまり『私が正しい!、私が正義だ!』と言って、声高らかに(自分の考えを)他人へ押し付けてることなんですよね、

けれど 何だろう??? この釈然としな私の心って

調教・プレー | 【2008-04-20(Sun) 10:25:45】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
多頭飼い
 前述「貸し出し」「SW」に引き続いて 今回はSMのなかの「多頭飼い」なるものについてです。

これも引き続きまして
『人の嗜好は多岐に渡りその全てを判ろうとする気もないし、批判・非難する気など毛頭無い訳でして』
その点は十分にご理解とご配慮頂けることをお願いするものです。

「多頭飼い」については雅さんのブログを読む前までは・・・、
一人の男としては複数の女性を支配下に置き、自分の好きなように使える(?)って理想・夢としか言いようが無かったですね、イメージは一夫多妻制とか? 江戸時代の将軍さまと大奥とか? その程度の認識でしたね、

(私は単純に)複数の女性を平等に扱うなんって出来そうも無いと思ったし、如何しても誰かに偏ると思いましたね、 また女性の方も自分以外に違う人がいるって、受け入れられるもの・・? 嫉妬心って湧かないものなの・・・?

けれど 雅さんの「多頭飼い」についての記事を読んでみると・・・、
今までの私の常識・認識(?)が根底から崩れ去るのですよ、

雅さんのブログでは「多頭飼い」については多くの記載がありますので、ブログ内検索にて「多頭飼い」を検索して根気よく読むことをお勧めします、そして出来れば最初の多頭飼いから読み始めるといいのではと・・・・、
どれか一つの記事だけを取り上げて批評するのは如何かと思うんですよ、
例えば・・、
「嫉妬心がない・・・」「主様に代わってもう一人の奴隷を探す・・・・」等と書かれています。
この言葉だけでも(私にとっては)ショッキングでしたからね、 また違う記事では雅さんのご主人様である幻時さんの「多頭飼い」に触れることが出来ますが、
世間に多くいる(無責任な正義感?)批評家みたいなことは言うべきでは無いと(個人的には)思うのですよね、

私の(予想して)思っていた男女間の恋愛感覚とか・・・、恋愛の延長線上とか・・・・、全く違った次元話なんで
私の予想を遥かに越えて、理解不能、思考回路の機能不全に陥ったのですよ、

そんな時に雅さんから頂いたコメントに『情・・・』なんと判りやすい言葉なんだと思ったんですよ、
>多頭はパイパン大好きさんの仰るとおり「夢」でいいんじゃないでしょうか。
>強い牡が種をたくさん蒔ける図、ということで・・。


(多頭飼いは)後に触れるかもしれませんが・・・一先ずはこれで落ち着くことしました。

調教・プレー | 【2008-04-15(Tue) 07:43:45】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
SW
前に「貸し出し」について私見を述べたのですが、
今回は SMのなかのSW(スワッピング)なるものについてです。

これも前回と同様に
『人の嗜好は多岐に渡りその全てを判ろうとする気もないし、批判・非難する気など毛頭無い訳でして』
その点は十分にご理解とご配慮頂けることをお願いするものです。

それでは・・・・、
これも私にとってはなかなか理解に苦しむことの一つなのですよ、
一人の男としては夢であり一度は遣ってみたいことであるとは思うのですが、
そんな時に愛読サイトの中の記事で「SW調教」がありました。

-----------以下その記事に対して私のコメントしたものです。----------------
SWに対して(密やかな)願望はあります、
けれど実際にその場に遭遇すると(小心者の私には)出来ないと思います。

先ず 自分の目の前で自分の大切な人が他人(男性)によって・・・、
己の了見の狭さなのか、嫉妬心か、駄目ですね(>_<)

一人の男性としては 魅力のある女性に対して欲望・興味は当然ありますし、
日頃 街中で綺麗な女性を見ると必ず目で追いかけ、
頭の中では(触りたい、見たい・・・、)妄想ばかりしている節操の無い私が、
自分のことは棚に上げて好き勝手なことばかり言っていますね(-_-;)

ついでに勝手なことをもう一つ言わせて貰えれば、
心のないモノを一時の欲望で抱いても、結局虚しい気がするのですよ、
それならいっそのことAVでオナして出すほうがまだマシかな・・・・、っと思ったりします。

最終的には やっぱ相手(自分のパートナー)のことを考えると・・・・、駄目ですね(>_<)

>「私の自慢の奴隷 美蘭を、お相手の方達に見せたい」
とてもよく判ります。
私の場合には「子供が持っている玩具を皆に見せて自慢したい」って心境かなと思いますよ、
けれど違うのは
「皆に 見せて自慢はするけれど決して貸してあげない・・・」って己の心の狭さか(ーー;)

---------------------------------------------------------------------------

そこに書かれた記事やコメントを読んで、少しは(頭の中では)理解は出来るのですが、

もしも自分独りだけなら、独りの男してきっと欲望に目が眩むことだと思います。
けれど 自分のパートナーがその場にいて、自分が見られて、同時にパートナー様子を冷静に見れるだろうかって・・・、
「やっぱり出来そうもないなぁ~」と思った次第です。

調教・プレー | 【2008-04-12(Sat) 15:40:00】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
貸し出し
SMとなかに「貸し出し」なるものがあるようですが、
これは私にとってはなかなかに理解に苦しむことの一つです。
そもそもそれ(貸し出し)自体の定義も曖昧だとは思ったりもしますけれども・・・・、

(私なりの解釈では)自分の大切なパートナーを他人の見知らぬ男性使わすことが理解できないし、
見てられないし、ましてや自分の見えないところで、 到底何て考えられないし、
何故他人様の手を借りてまで自分のパートナー使って貰う?? 
逝かせて貰う?? 気持ちよく感じさせる??
それは 私自身の嫉妬心から来るものだと思っていました。

そんな時に 愛読サイトで「貸し出し調教」がありましたので、思い切って初めてのコメントしたのがはじまりでした。

------------------以下 私のコメントです。---------------------------------
毎回楽しく拝見しております。
私もチャットの男性と同様に疑問でした。
人の嗜好は多岐に渡りその全てを判ろうとする気は更々無いのですが、
このケースは(凡人でリアルな経験の無い)私の範疇を超えるのですよ。
何故? 如何して? 自分の大切な人を他人に?? しかも己の目の届かないところで???

そんな時にぼんやりと見えて来たのは 
コメントレス↓から、
>私の心は御主人様にしかありませんので身体を誰が使っていても、心は御主人様にしかないので
>御主人様に使っていただいていることでしかないのです

根底にあるのは「ご主人様への一途な思い」ではないかと・・・・、
長い年月の積み重ねから来る強い信頼(絆)のなせる所以ですね、羨ましい限りです。

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美蘭さんのブログ(記事・コメント等)にご興味のある方はリンクを辿って頂くと幸です。

そこで判ったのは「他人には計り知れない深くて強い絆(愛) 相手に対する思いやり・・・」かな?
世間一般で(表面上の出来事)見ているような 上っ面だけを見ていたんだぁ~と、思い知らされましたね、
けれど 今は(将来は判らないのですが・・・)私にはやっぱり出来そうも無いと思った次第です。

調教・プレー | 【2008-04-07(Mon) 16:02:34】 | Trackback:(0) | Comments:(4)
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