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P 旧姓:パイパン大好き

Author:P 旧姓:パイパン大好き
パイパンが大好きでSMに関心がある初老の男性でしたが、アダルトSMに関する興味・関心が薄れ、それに代り毒母・親子関係に悩み心を病んでしまっています。

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家庭内別居
テレビのワイドショーで『家庭内別居』を見た、夫婦関係が冷めた?男女が同じ家で別居状態で暮らしている。
「何故離婚・別居しないか」と言うと、経済的に苦しい女性=専業主婦側の都合とか、女性からハッキリと言い出していないとか、 ご主人側は妻側の気持ちを全然気づいていないとか、 

家事全般はつつがなくこなしている、 旦那さんは仕事で毎日遅く外で食べてくるので食事は作らないとか、 洗濯は別にしているとか、 殆ど顔も会話も無く、休日に出かけることも無く、、単なる同居人扱い、今時の流行で言えばシェアハウス?

これは今の私の気持ち・環境に酷似しているように思える、、毒親と家庭内別居・シェアハウスに住んでいる。
共同でトイレ、ふろ、台所、洗面を使って、 私は毒親とは極力顔を会わせないようにしている。
それは私の顔を見ると“他人の悪口、文句”を止めどもなく言いへつらう、私は聞きたくない!! 

前にも言ったが毒親と食事を一緒にするのは絶対に嫌! 同じ食卓には絶対に座らない! 
部屋・風呂、トイレ等の掃除・洗濯は私が当番? その代わりと言っては何だが水道・光熱費は毒親が、ネット・電話代は私が負担・・・、週一回のスーパーの買い出しの車の運転は私で毒親を乗せて行く・・、こんな感じで分担している気持ちに私一人が勝手になっているが、、毒親は全くそう思っていない!

私がまるで専業主夫で、毒親が旦那さんの立ち位置? そう思っている私の独り相撲の滑稽さに自分でも呆れる。
テレビのコメンテーターが「こんな中途半端な状態を続けるよりハッキリ決着をつけた方がいい!」と言っていたが、
私のブログを読んで下さっている方々もそう思っているだろうと、容易に想像できて自ら失笑してしまう。

しかしテレビの中のモザイク奥さんが言っていた「離婚するまでは・・・、自立するまでの我慢、その為に今は準備期間」何だか判るような気がして共感してしまった。  
詭弁であるが、私は今毒親との離婚では無く“親子の縁を切る離縁⇒絶縁”に向けての心と体の準備期間。 
経済的な裏付け、住む場所、体・腰の調子を見ながら・・、これから先の独り暮らしの“生活スタイル”を模索中?
しかし、これは「私の行動しない私自身の自己弁護、言い訳なんだろうなぁ~」と自己嫌悪になる。

テレビ番組 | 【2016-03-12(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
大人の発達障害
先日、朝の〇HKの番組で「大人の発達障害」について取り上げているのを見た。 
そこで取り上げられたアスペルガー症候群の一つの症状に私に思い当たることが・・・・、それは『異常なまでに拘り』 
私の“拘り”=女性の見た目に惹かれる、自分が好きにならないとダメ、好みでないと見向きもしない、

これが私の生き方のルール? それを守る、外れることが出来ない、この拘りは治そうとしても治らないものかも・・・、
私の性格、特性なんだと認めることが大切なのかも・・、 しかしこのままでいいのか?と自問自答する。

また 私は「カサンドラ症候群」にも当て嵌まるように思う。 
母親=毒親と上手く行かないのは私の責任? もっと頑張れ!努力が足らない、、と叱咤激励して、ついには感情の喪失をしてしまった。

以前に頂いたコメントで感じたこと、それは久々に嬉しさ?昂揚感を味わった。 
何故か? 『私のことを理解してくれた! 肯定してくれた!』 だから嬉しかった! 多分これだ!!
つまり、自己肯定が出来ない私を“理解して肯定してくれた! 私はダメな人間ではない!”と言ってくれたように感じた。
これが喜びと昂揚感をもたらし、和んだ、、気持ちが安らいだ、、これこそが私の幸せなのではないだろうか!!  

テレビ番組 | 【2015-05-30(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
婚前契約
下書き原稿の見直しをして、、その中から関連がありそう事柄だと思ったモノを掲載します。

『婚前契約』 某テレビ番組でこの契約を交わした若い夫婦の話を見てから考え方が少し変わった。
それまでは“契約”と言う文面から堅苦しい感じと「契約しないと相手が信じれない?」
このような不信感? 否定的な印象を持っていた、、しかし番組で紹介された文面を見ると「これはいい!!」
今まで他人だった人間が始める共同生活のルール作りには最適だ。

特に私にみたいな恋愛経験のない・・「好きな人と一緒であれば、全てOK! 問題は何もない?」と、呑気な者にとっては有意義だと思う。

細かいことかもしれないが、其々に今まで独りで好きなように暮らしてきた生活のルール・パターンがあり、それが自分にとって当たり前だと思っていたことが違うことの再認識が出来る。

実際に生活を始めてからその違いに戸惑うよりは前もって、自分の生活パターンを文面化して相手のそれと付き合わせて違いを明確にしておき、自分の拘りや譲れないこと明確して主張しておくことはいいことだ!! 

恋愛で熱を出して我を我を失っている時より、一旦冷静になって自分のことや相手に対する希望を文面化しておくことはいい!!

テレビ番組で書かれていた文面に「朝、おはよう、帰ってきたら、ただいま、お帰りなさいと挨拶を必ず交わすこと」更に「何かして貰ったことは当然と思わず口に出してありがとうと言う」

ここでまたまた私の妄想を逞しく、私ならこんな婚前契約を交わすだろう“素案”を書いてみた・・・、
が、、ここで掲載するには個人情報満載なので、割愛さして頂く、、

テレビ番組 | 【2015-05-26(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
現実は過酷な極寒地
TV番組で熟年結婚・再婚の危険な落とし穴として数件事例が取り上げられていて、それを見て私は極寒の地の滝の水を頭から浴びたような寒さに身が震え、剣先の如く尖った氷柱に心を突き刺されたかのような衝撃を感じだ。

若しも、歳の差婚であれ熟年再婚であれ成就したとしても、自分の親の介護が眼前に迫っていることに愕然とした。
私の高齢の両親は今は元気だが、体調を壊した時に手間のかかることいったら・・、自分の親であっても腹が立ち「このまま〇〇でくれ!」と思うことが何度となくある。

それに輪をかけて、似たもの夫婦で外面のいいこと極まりない!! 益々口は達者で人を顎でこき使うことを何とも思わない!!
そこに嫌らしい話だが何かしらの金銭が発生するなら私も納得しない訳でもないが、
「家族なんだから〇〇するのが当たり前!」感謝の気持ちは微塵も感じられない! ましてや金銭的な負担云々は思いもよらない、こんな考え方であり当然だと言う考え方、今更考えを改めること等絶対に有り得ない!!

私が若しも某女性を好きになって、相手もそれを受け入れてくれたとしても、私の環境・家庭関係を鑑みるにお相手ご両親・家族にしてみれば自分の娘を私みたいところうに嫁がせることに反対すること間違いない!! 私が相手の家族の立場らば絶対に反対する。

ほんの少し前まで、気になる女性を見ては妄想を膨らましていたのですが、その時の自分が愚か者であったことか! 私の馬鹿さ加減がとても恥ずかしい。             関連記事:興味を持った人続、興味を持った人

テレビ番組 | 【2014-01-31(Fri) 05:45:22】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
分かり合えない男と女
「ホンマでっかTV」で放送された『分かり合えない男と女』この話はとても興味を惹かれた。

以下、私の健忘禄的な記事となっております、、

先ず『男女の楽しみ方の違い、男は単独、女は複数で行う趣味を好む傾向がある』
   男性が好むもの⇒DVD鑑賞・ドライブ・読書(単独でする)
   女性が好むもの⇒お喋り・ショッピング・友達と食事(複数でする)

  男女間で一致する趣味は紅葉と動物
   男女間で共通する趣味⇒①自然②動物に関すること、 これはとても納得した。

反対に私の時代遅れを痛感したのは『彼女とデートした時に割り勘派?おごる派?』の下り、
私の感覚では男は無理をして見栄を張っても“おごる派”だったのですが、
今は違うらしいが・・・・、正直な気持ち「これはとても助かる!」

驚いたのが、高収入でも貯金がない男性には独身女性は心配に感じ、デートで割り勘にする男性は貯蓄の習慣があるとプラス評価になると言うこと、 これは私にはとても意外だった。

次に『結婚生活はストレスを感じる』 これは「離婚よりも結婚の方がストレス値が上がる?」
  結婚1年目は環境の変化により特にストレス値が上昇
  
   夫が妻をフォローすれば夫婦の満足度は高い!
   夫婦全体の4割は長期的にストレスを感じている。
   夫が妻をフォローする夫婦⇒満足度が高く離婚が少ない、仕切る男性は女性を幸せに出来ない?

夫婦全体の4割は長期的にストレスを感じていると話した。夫が妻をフォローする夫婦は、満足度が高く離婚が少ないと解説。5年以内に離婚する夫婦が3割で、結婚時に夫がフォローして耐えれば夫婦円満になると話した。

納得したこと
恋のライバルが出現した時に男性は同性の権力に嫉妬し、女性は同性の容姿に嫉妬すると話す児玉先生にが、奥さんと歩いていた時にかわいい子見てたら黙って叩かれたと話した。
さきほど児玉先生が発言していたことは理にかなっていると話す澤口先生は、女性は男性に財産・資源を求めるが、男性は女性に若さ・健康を求めると話した。


男は悪口を言うが仲が良く、女は褒めるが仲が悪い!? (生物学・池田)
   お互いの悪口を言い合う男友達⇒仲が良い
   お互いを褒め合う女友達⇒仲が良くない

今更だか、私の感じていたことで「正しかった!」と確信したのは『女性にとって結婚生活は結婚式がピーク』
言われれてみれば「そうだなぁ~」と思ったのが、
結婚後の生活を想像してしまってマリッジブルーになる男性が増加。

それと思わず膝をたたいたのは、
お互いの悪口を言い合う男友達は仲が良いが、お互いを褒め合う女友達は仲が良くない、、
女性はお互いに競争し合ってると話す澤口先生が、植木先生のように赤の服は男性を惹きつけてると話した。
女性は男性を惹きつける事より同性との競争に勝つ為に目立とうとすると解説。


テレビ番組 | 【2014-01-21(Tue) 06:05:32】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
団塊スタイル
TV番組の団塊スタイル「高齢ストーカー」を見て思ったこと・・、それは私の近い将来の姿そのものかもしれない。
好意もって勇気を出して告白して断られた、、それがその男性にとっては全人格否定されたように感じられ、人として拒絶されたことの逆恨みでストーカー行為に走る流れ、私も一歩間違えればそれになりかねない危険性を感じた。

その高齢の男性達の気持ちは痛い程よく判る、私が常日頃感じている「孤独感、社会から疎外感、人との繋がりが希薄になった不安感、、他人と繋がっていたい気持ち、、そしていい歳になっても異性を求める・・」失った青春を今再び取り戻そうと・・、私もそんな夢によく見てしまうし「若しも出来ることなら青春を再びで大学に通って・・・」とネット上で検索したりしてしまうのです。 

私はそうなるかもしれないと思う反面、唯一の救いはテレビ番組で取り上げられた高齢男性達とは違って時間的、経済的な余裕が無く、頭髪の薄さを含めた容姿と腰からくる体力・気力が続かない、、しかも現在、右足親指の痛みが収まらず歩くのに手間取っている。

若しも私が“老いらくの一方的は思い込みの恋”をして勇気を振り絞ってその思いを伝え、断られ=拒否されたとしても、 その時は怒りや不満で感じ落ち込んだとしても、  
先に述べたように私の容姿・体力等が自分ではある程度は客観視出来ているから「断られても当然だ」と思う。
実際そう思っているからその想いを伝えることはしない。 

自分の頭の中で何時も処理して実際の行動=告白なんて無謀なことはしない、
こんな私だから相手に責任転嫁することより己の不甲斐なさを嘆きそして責めだろう。

テレビ番組 | 【2014-01-13(Mon) 08:52:51】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
思い当たることが・・、
慕テレビ番組で「結婚出来ない男の思い当たること・・」これについて色んな話が出てきたのですが、
私に当て嵌まる点が多々ありました。

先ず“女心が理解できない” 
女性の話・お喋りについての下りで、女性からの指摘で「話を聞いて共感して貰いたい!! 決して答を聞きたい訳ではない!!」 
私の育った環境・マザコンであると言いましょうか、女性の話・お喋り=母親の愚痴、不平不満、他人の悪口、、となってしまい、猛烈な拒否反応を起こしてしまう傾向があること、
そして女性に多く見られる、、結論のない、終りがないような話にイラついてしまう、それはいいように言えば、正面から聞いてしまい、斜に構えて聞いているふりをして聞き流すことが出来ない、、

それとここ最近女性とデートをしたことが無いのですが、以前はデートするとなると事前に計画を立ててそのスケジュール通りに事を運ぼうとしたモノです。
それはテレビで某男性タレントが言ったことと同じで「計画を立てないと不安でたまらない!!」私もまさにその通りだと思わず膝を叩いてしまう。

更に 想像・妄想が止まらずに現実に絶対と言っていい程有り得ないこと「若しかしたら・・、こんな私にも運命の出会いがある!! チャンスが訪れる!!」と考えてしまうこと、これもその通りだと!! 
現実には絶対と言っていい程有り得ないことを、心の何処かで「もしかしたら・・」これがあるから、現実と向き合えなく駄目なんだと、、これもまさにその通り!!

私が今まで独りだったのはチャンとした理由がある、、、それは私が何度となく原因として上げてきた年齢、腰の手術、頭髪の薄さ等の容姿・・、これらのことよりも、私自身の性格そのものに根本的な原因がある。

今の私は『なるべくしてなった!!』それは私自身がそうなるように仕向けていた。 
途中でいくらでも修正は可能であったのだが、それをしなかった=しないことを選択したのは誰でもない私自身、
その結果今の私がここに存在しているのは必然の帰結。

テレビ番組 | 【2013-12-13(Fri) 07:53:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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