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P 旧姓:パイパン大好き

Author:P 旧姓:パイパン大好き
パイパンが大好きでSMに関心がある初老の男性でしたが、アダルトSMに関する興味・関心が薄れ、それに代り毒母・親子関係に悩み心を病んでしまっています。

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展示会に参加
○○工務店主催の○○展示会に11日と12日続けて参加した。 朝イチだったので来客はまばらで、展示場の壁一面にはお洒落な住宅のパネルが建築家さん別に飾られていて、展示会の担当者?がついてきて色々聞いてくる、これは至極当然のこと、

会場で初めて知ったルールは≪個々の建築家さんに相談して建築プランがもしも決定したら、展示会を主催している○○工務店に建築を依頼しないといけない≫ 今回この展示会に参加している○人の建築家さんは工務店の雇われている?
 
私が思い描いていた≪建築家さんと相談してプランを決めて、複数の工務店に相見積もりを取る≫これが出来ないシステムなのだ。自分のプランを実施したいのなら独立した設計事務所を自ら探し出して、建築費の10%(100~150万円)設計料を支払う覚悟が無いとダメなのだ。

家を建てる | 【2017-11-20(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
紹介を受ける
11/1(水)、〇手のNさんに今回のこと(台風で・・空家の屋根が・・、家のリフォーム・建て替えを考えている)話して、建築士・住宅関連の業者で知り合いはいないかと図々しくも訊ねた。
すると住宅メーカーM社とH建築会社の担当者の2社紹介してくれた、とても有り難かった。
早速、午後にH社に電話すると営業に引き継ごうとこちらの個人情報を探って私の質問に答えようとしない、、これには閉口した。

しかしH社の主催の建築家との相談会・イベントが11/11~12に某会場で開催されることを知り参加しようと、後になってネットで検索すると年に数回の建築家とのトークショウ的なイベントを開催していることを知った。 

11/2(木)am9:00,住宅メーカーM社に電話をして教えて貰った担当者と話をして午後に支店を訪ねた。
最初は担当者(中年の女性)と話をしていたら「私が新築も考えている」と知ると、新築の担当(課長補佐)を連れて3人で話をし出した、流石全国展開している住宅メーカー、自社のいい所を流暢に話・説明をする流石営業だと感心。話を進めていくとこちらの頭の中で予定した金額では賄いきれないことが判り・・・・、

そりゃそうだろう! 全国展開してテレビの宣伝もしている自社ブランドが確立して見た目もお洒落だし,それなりの金額になるだろうことは納得。 折角紹介して貰ったが、お金があればM社もあり得るが…、

家を建てる | 【2017-11-13(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
再:補修の見積
27日午後2時前に空家の屋根の補修見積FAXが届いた、金額を見て驚いた何と、約59万円也!
提示された金額とそれに対する私の感想・考え⇒思った以上に高額!「1~2年の内には解体して更地に・・・・」と思っていたので解体しようとする家に59万円もかけて修理するのは如何なものか、雨漏りはするが自然に崩れ落ちて他人様に迷惑をかける恐れが無いなら、来年まで放置して解体→更地→駐車場として賃貸にする。

これらのことを兄、姉に其々メールして、28日に毒母の所に話(家の屋根が台風で飛ばされ、修理に59万円、そのまま放置して来年(2018)に解体→更地→貸駐車場)をして了解して貰う、、
何せ認知症だから、一度言っても理解して貰えるか不安はあるが、、一様毒母の所有物件なので私としては話して了解して貰わないと気持ちが落ち着かない・気が済まない、

兄姉からの返信メールは私の考えに概ね賛同だが、、やっぱり“一言”があった! 
毒母と同じく≪アンタ(私)のことを考えて・アンタの為を思って・・≫「解体する時に複数の業者から見積もりを取れ!空家と実家(二軒)を一度に解体するしたら割安になるのでは?」誰だって思いつくことだ。

“身内だからこそ”の心配・気にかけている感じはとても判る。 
特に家づくりの経験ある兄、姉にしてみれば「経験上〇〇すれば良かった」と言う思いがあるからこそ「アドバイス!」その気持ちはとてもありがたいが、遠くに離れている兄、姉には私が困った時に助けてくれる=当地に赴き、足を使って現実に何かを行う=汗をかくことは不可能。
私が迷って困って相談を持ちかけた時にこそ“アドバイス”ならいいのだが、やっぱり≪口が先に出る!≫

これこそ毒母の『アンタの為を思って〇〇と言って上げている』
私もその素養があるから“気を付けないといけない!”と肝に銘じる。

家を建てる | 【2017-11-11(Sat) 17:24:48】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
毒母に金額を伝える
10/28の朝、毒母の元に出向いて、今回の一連の出来事⇒「台風で空家の屋根が捲れ上がった・・・修理に59万円かかる・・」を話して、それを聞く時の毒母の顔つき・表情、認知症であることを疑う程チャンと聞いて判っているように見え・思えた。 

そして真面な返答「もうわたしゃ(毒母)何十年も生きておれん、死んだ時にアンタ(私)は独りや! 結婚もしていないから、独りで生きていく為に何が必要なのか、アンタがチャンと考えてやりやぁ~・・」 そして「アンタの好きなように強いや!」と来年解体→駐車場として貸し出すことに反対はしなかった。 

そして実家の改築・立て直しについても私の考えを話した「平屋のコンパクトな家を作りたい、大雑把に考えているのは、アンタ(毒母)の部屋・寝室と私の部屋・寝室、リビング、食堂・台所、ふろ、トイレ、洋服等の収納部屋・・」

ここで敢えて“毒母の部屋”と言ったのは、毒母は家に帰る気満々だから、 
そもそも「施設は一時的入っているに過ぎない」と、認知症だがここだけはハッキリと覚えている。 
如何言うことかと言うと、兄、姉が施設に入れる時に嘘をついて「ちょっとの間だけ、試に入ってみるだけ、直ぐに家に帰れる」と言ったことを覚えているのだ。

だから今でも「ここを出たい、ここにいると若い人と会話を・話をせんからますますボケる、人と話さんといかん!」まさに正論! こう言われるとこちらとしてはまさに『ぐうの音も出ない』

家を建てる | 【2017-11-06(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
台風で・・、
10/22、台風で毒親関係の古い空家の屋根の一部と軒先の板金が暴風で捲れ上がってしまった。
23日慌てて「修理を請け合ってくれる工務店等を探さないといけない」と思っていたら、電話口に聞き覚えのある工務店の名刺が貼ってあり、そこに電話を掛け23日の午後に工務店の担当者が板金関係の業者を連れて現場を見に来てくれた。

蛇足ながら、工務店の営業担当が中年の女性!私の勝手な思い込みで男性だと思い込んでいて驚いた!

25日午後には大工さんを連れて再び現場の確認にやって来て、修理の見積りを出して貰う段取り、 
私は空き家は取り壊して更地にして、駐車場として貸し出した方がいいと思っていたのだが、駐車場として貸し出して満杯になる保証も無く、駐車場収入で固定資産税が支払えない恐れもアリ、損益を考えると空き家のまま放置して置いた方が得な訳で、それで今まで空き家のままで放置していたような事情である。

修理金額の見積りを出して貰いそれを持って毒親に「修理する、しない」の判断を仰がないと、
担当者は最初、私を家の“ご主人=旦那さん”だと思って話してくれていたが、そうではないと知ると・・・、口には出さないが、なんとも言えない表情を一瞬浮かべ・・・・、世間的には初老の私→孫がいても全然不思議ではない、既に甥っ子・姪っ子は既婚で子供もいる。兄・姉は共にお爺ちゃん、お婆ちゃんになっている、今更ながら、独りでいることの・・、何とも表現していいのやら・・・、

イカン! そんなロマンチックな感傷に浸っている場合にでは無いのだ!
『空家の屋根の修理を如何するのか?』 眼前に迫った問題に答えを出さないといけないのだ!

家を建てる | 【2017-10-28(Sat) 14:38:34】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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