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P 旧姓:パイパン大好き

Author:P 旧姓:パイパン大好き
パイパンが大好きでSMに関心がある初老の男性でしたが、アダルトSMに関する興味・関心が薄れ、それに代り毒母・親子関係に悩み心を病んでしまっています。

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妄想癖
私は妄想をする、詭弁かもしれないが『妄想は悪いことではない!』 だから自分を卑下しない! 
そもそも妄想は止められないモノだし・・・、

例えば街中を自転車で走っていて、遠くから“女性”だと判ると先ず注目して見てしまう。
徐々に近づいて“若い女性”でないと判明すると、急速に興味関心を失う、、

たまたま街で見かけた、好み・タイプの女性が、ミニスカートだったりすると「スカートが捲れないか?」とか、タイトスカートの女性の後ろ姿・お尻とか注目して・・、エッチな絶対にあり得ないことを妄想してしまう。

これはまさに、AVを探す時と同じ思考回路、女性を性的な対象としてしか見ていない、つまり「エッチがしたい!」エッチの相手としてしか見ていない!

如何してそう思うようになったのか? 自問自答をしてみると私の屈折した考え方があるような・・・、
若い時から初老を迎えた今日でも、、人を好きなるキッカケ、取っ掛かりは見た目の第一印象だ。
パッと見で「可愛いなぁ~、好きなタイプだなぁ~」 若者だった私は無謀にも、いきなりその女性に声をかけたことも、当然の如く断られたが、それでも諦めきれずに・・・・・、 参考にこちら

青春時代と言われる中・高・大学生から20歳台前半の社会人に至るまで、生身の女性とリアルな恋愛経験を積まなかった? 準備段階をすっ飛ばして、いきなり誘ったことも、当然のことで断られる。

当時は空気を読まない・勘違い男で女性から敬遠されたことだろう、その時はそれすら判らない私だった。
それに私の好きになる女性は決まって彼氏がいたり既婚者だったり何度も同じことを・・、そこから「私が好きになる女性には好きになってもダメ・なんだ・・」

決して自惚れる訳ではないが、若しかしたら私のことを気にかけてくれている女性がいたかも・・・・、
しかし私は全く気づかなった、私も発達障害の“自分中心の考え方・見方”に固執してしまった。

当時はサラリーマン時代で世間並みの給与・ボーナスを貰い、年間100日程の休日、夏・冬季には長期休みもあり、今になって思えば婚活には最高の条件だった筈、後悔先に立たずとはまさにこれだろう。

その後会社を辞め・腰を痛め環境が豹変! 世間知らずの勘違い男=私は“お見合い”に縋った。
そこでの成否は条件! 
女性側が求めるモノは≪①年齢 ②職業=収入 ③家族構成=将来の親の介護問題 ③体=健康・・、≫
①小学~中学生の子供がいてもいい年齢、②自営業:新卒給の60%程度、ボーナス、有給無、週休2日ナシ ③両親と同居、兄姉県外在住、③既に腰を痛めていた。

お見合いをお世話してくれたおば様に「年齢がもう少し若ければ・・・、仕事:自営業は敬遠される、親御さんが住んでいると言うのは、将来介護問題が・・・・」
 こりゃ、、ダメだ~!
現実の厳しさに直面して、現実逃避して妄想に嵌って行ったように思う。

嗜好・性癖 | 【2017-04-29(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
機能不全家族
生涯未婚の私には子供はいない、その代用?甥っ子、姪っ子が、とても可愛い~ヽ(≧∀≦)ノ
彼・彼女らは既に立派な大人?結婚して赤ちゃんも生まれている。しかし私には未だに小学生の低学年の夏休み時にお泊りした時、遊んだ・楽しい記憶が鮮明に残り、今でも「○○チャン」と呼んでしまいそうだ。
大人になった写真は見たのだが、会って会話をする機会が殆どないから、成長した甥っ子、姪っ子が“受け入れられない?”

今更何でこんな話を持ち出すかと言えば、発達障害、アスペルガーの本を多く書かれていた。
   ≪幼少期に家庭が機能していなかったケースが多く見られる≫
思い当たることが・・・・・、
私の幼少期は家庭が機能していない⇒機能不全家族。 簡単に言うと両親は仲が良くなかった。
何時も陰で母が父親の悪口・不満を子供に言いつづけ、それを父も判っていて苛立ち声に出して怒る、、

この『陰で悪口』は現在も継続、毒母は“外の人間=他人”にはメッチャ愛想がいい! 
しかし褒め称えた人の悪口を内側の人間(子供=私)にぶつける、実家を十数年以上前に出た兄、姉は毒母にとっては『外の人間=他人』電話で話す時には愛想がよく、いいことばかり=嘘をつく!
私が母の日常の言動を兄、姉に話すと“私は心を病んでいる精神病、つまり基地外” 家族(毒母、兄、姉)は誰も私の言うことに耳を貸さない。

話が突然変わるが、
複数の書籍に書かれていた⇒機能不全家族の元で育ち既に大人になっているケースでは 自分で新たに家族を作り“家族の絆”を築いて行くことが最善の方策だと、
母は典型的な発達障害でありその子供(兄、姉)にも遺伝している。 しかし兄・姉は其々結婚して子供が生まれ、その子供も結婚して赤ちゃんも生まれている。 兄、姉共に他人の気持ちが判らない=共感性の欠落が見られるが、仕事をして家族を養い、家を買い、人並みの人生?を歩んでいる。

それに比べ私は同じ発達障害を受け継ぎながらも、腰を痛め、働き・稼ぐこともまゝならず独身で「親の家に寄生している」と姉には罵られ、、、まぁ~これは事実だから仕方がない、、

私も兄、姉のように結婚して親元から離れ自分の家族を作れば全然違っていたことだろう、
今更こんなことを言っても詮無きこと・・。

今からでも自分の家庭を築く、その為のお相手探しは今流行の≪シニア婚活?!≫
ネットで少し覗いたが、今も昔も先ずは条件だよな・・「年齢、年収○百万円以上、健康、持家の有無、子供は独立か、親の介護等のしがらみは・・、」 こりゃ、、ダメだ・・!(T_T)

ここから言い訳、自己弁護です。
現実を目の前に突き付けられ、己の願望が実現不可能であることは痛い程身に染みている。
だからこそ、現実逃避して夢であり願望、妄想の甘美な世界へ・・、
不適切な表現かもしれないが、私は薬物中毒者と同じ妄想がドラッグ・麻薬? 「これに手を出してはいけない!」と判っているが、その誘惑に何時も負け、現実逃避の淫靡な妄想世界へ、

嗜好・性癖 | 【2017-04-23(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
精神的に未発達
恥ずかしながら、親子ほど年齢差の女性に、ドキドキと・・、恋をしてしまった!
もっと恥ずかしいことその裏には「エッチがしたい!」と言う欲望が隠されていた。
その証拠にAVでてオナに耽った、初老を迎えた今もオナにしている私って・・・、\(//∇//)\

チョッと脱線。
発達障害に関する多くの本を読んで少し判ったことが、私は幼少期から青年期にかけて異性関係をその世代で体験・学んでこなかった<「甘え」の構造:「親との愛着関係を結べず、自己肯定感を養うことが出来なかった」>これに関係しているかもしれないことに自分で納得してしまった。
 
私は初老を迎えた今でも“子供っぽい”ところがある。既に結婚して赤ちゃんが生まれた姪っ子・甥っ子達が小学校の低学年の時に夏休みに当家に長期のお泊まりをした。
一緒にプールに、温泉に、回転寿司に、ゲーセン・カラオケへ・・・・、
昨日のことのように思い出し懐かしんでいる。唯一?楽しい記憶でありそこで止まっている。

話を戻す。
私の中で「私が好きになったら・・」<発達障害の典型的な思考、自分中心の考え方>好きな人とエッチが出来る・するのが当たり前。私の「好きだなぁ~」とは「エッチがしたいなぁ~」の建前だ。
幼稚な自分中心の考え方、まるで子供が駄々を捏ねてモノを欲しがっているのと同じ、
しかも、私の思い描くエッチは体の一部の交わり・挿入して放出!相手の気持ちなど眼中にない!
 
体の一部の接触=エッチ?しか経験がなく、綺麗ごとを言えば“気持ちが通じたエッチ”をしたことがない! 
だから今もって経験していないことに夢を見て、憧れてしまっているのではないか! 

メルヘンチックなことを言えば「恋に恋する乙女」と同じで、本当に人を好きになった経験がない!
だから恋に憧れ夢みる→→→→精神的に未発達な証だろう。

嗜好・性癖 | 【2017-04-15(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
変わらない・・・、性癖
ここ数年、洗濯が晴天の日の日課・ルーチンになったが、その中に毒母の下着・パンツがあることに慣れなくて・・、嫌悪感を持ってしまう「それは何故か?」やはりそれを身に着けている人物=毒母であること。 

ショートステイで泊まる時には尿漏れ対応の紙製の下着を着用して洗濯もして貰っているのだが、紙製のモノは着用したくないのが本心、しかし八方美人なので嫌だとは言わずに文句言って(家では)着用しない、その結果として・・、しかも年相応らしからぬ下着の種類に私が嫌悪感を感じる。

ずっと前のアダルトサイトの時代に私の性癖について書いた・・・、関連記事こちらこちらこちら
若い女性のスカートが風とかで捲れそうだと・・・・、絶対に私は見てしまう。 
私は下着=パンツを見たい!? 違う! パンツそのモノには全く興味がない! 
スカートが捲れてそれに気づいて恥ずかしそうにしている姿や表情、顔を赤らめてたりしたら・・、メッチャ好きなんですよね、

私と毒母の衣類(含む下着)を洗濯して、干して、取り入れて、平凡な日常を繰り返し送っていて・・、
若しも私が惚れて一緒に暮らしているパートナーがいて、日常生活の時間の流れで《家でスカートを捲ってパンツが見たいか?》 見たいと思わない、、、

赤の他人の若い女性だからこそ捲れた時の反応を見たい訳で「何年も一緒に暮らしていている女性を“女”として見れるか?」ここで言う『女』とは性的な対象として見れるか、自信がない、
好きだから結婚して一緒に暮し始めて、最初は新鮮であり感動・興奮してた? しかし長年暮らして生活を共にすると、これは女性側から男性に対して同じことが言え、そこから“セックスレス”とか、妄想です。

嗜好・性癖 | 【2017-04-13(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
人を好きになること、
「何時になっても人を好きになる、恋する気持ちを持ち続けよう!」と言うことを聞いたことがある。

私が思うに・・、
私と同年代の中年女性が若いイケメン韓流スターを好きになって恋するような、多分彼女達の多くは夢中になって嵌っているが、韓流スタートと本気で恋愛できるとは思っていない・・・・・、

これを私にしてみると、例えば今流行のAKB48の**さんを「可愛いなぁ~、綺麗な人だなぁ~」と思ったとしても、所詮住む世界が違う人達である思ってしまうのです。 そこからはファン心理、または傍観者みたいな感覚で、私がその舞台に登場して本気で好きなって如何にかしようなどとは思わない、

今までの私は身近な人を好きになると『好きな人をもっと知りたい!』⇒『私は好きな人の心が知りたい! 好きな人に私の方を向いて貰いたい!』と進んで行った、
私はもしも誰かに恋愛感情を抱いたとしても決してそれは満たされることはないだろうと思う、それは私が「いいなぁ~、」と思う人は私以外もそう思う訳であり、そんな人達は殆ど既婚者だ。
「好きになればそんなの関係ない」と言う考えもあるかもしれないが、私にはそこまで強引さはなく自分の心にブレーキをかけてしまう。 しかしこれは見方を変えれば私が身分不相応に高望みをしているとも言える。

そこで私の場合には憧れの気持からの「いいなぁ~」と思う気持ちを持ち続けていればいのではないかと思った。
私が一方的に憧れ・好きになって、それ以上のこと「私の方を向いて貰いたい!」とか思ってはいけない。
今回私は遠い世界の人を憧れ、好きなるとか、恋する気持ちと、身近で誰かを好きになる感覚とは全く違うものはないかと・・、
これについて改めて書いてみたいと思います。

嗜好・性癖 | 【2011-01-22(Sat) 14:26:25】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
男の生理??
愛読サイトの中で『女性の生理』について考察されているのを読んで、私の中に思い当たるというか・・・、

12月は例年忙しい、これは毎年のこと。。 しかしそんな中私は何故か無性にエッチがしたくてたまらない!!
体調は万全では無く何時もながらの腰痛に悩まされ、更に膝も痛み出し膝関節に直接ヒアルロン酸を注射をして貰う始末、こんな状態なのに「エッチがしたくてたまらない!!」

**年前の20歳代の頃これに似た状態があった。当時は腰を痛める前の元気な時代で若さゆえ体力的にきつくも何でも出来ていた。
そんな体力的にも辛い時に限って、エッチをしたい願望が抑えきれない体は疲れている、、しかし下半身だけ異常なまでに元気ハツラツ! 休みたい、眠りたい欲求より、エッチをしたい欲望が勝る、そして睡眠時間を削ってでも風俗通った。

今の私はそれに似ている?? 風俗では虚しい経験をしたのに、地元の風俗サイトを見つけて真剣に読み込んでいる、気持ち的は行く気になっている?? 
これは私にとっては 溜まったモノを出す生理現象、つまり「男の生理」に近いような気がする。 
右手で出すか、風俗で出すか、それによって得られるほんの一時の満足感だけを味わいたいだけなのだ、、 後のことを考える心の余裕が無く、今は「入れたい!出したい!」これだけの欲望が優先しているような感じだ。

嗜好・性癖 | 【2010-12-21(Tue) 07:25:10】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
羞恥心? 恥かしがる
愛読サイトのまこさんの記事で、私は自分に置き換えると何かしら自分と共通するモノ(?)を感じてしまいました。

露出に関連して前に書いたのですが、概ね今でもその考えは変わっていません。
私にとっての露出は人に見せるのが主たる目的では無くて、恥かしがらせる為の手段・方法なのです。

露出と同程度に言葉で恥かしがらせる??「意地悪なことを態と言う」ついついしてしまいます。
まこさんのお話に出てくる(>なつこさん主催の台湾料理ツアー。『マンゴージュースの濁点を取って』に大赤面・・)これはまさに私のど真ん中のストライク。
その場にいると私はきっと小さい子供の「好きな女の子に態と意地悪してしまう・・」と同じで、真っ赤になればなるほど言わせたい衝動に駆られます。

けれど 女性にとって嫌な(恥かしい)ことを無理やりさせておいて、、それでもって嫌われてしまう(失う)ことはもっとも私が恐れます、 相手を失ってまで自分の欲望を叶えようとは思えない、、
けれど、、心の何処かにはモヤモヤした何かが燻り続けるのです。。。 これはきっと他人には理解されない、私だけが抱える葛藤(矛盾)なんだとうと思います。

そこから私の葛藤(矛盾)『恥かしいこと(露出とか)させて恥かしがっている様子・仕草を見るのはとても好きだ!』
半面 嫌がることを無理にやらせることはとても辛い、、(ーー;)
しかしながら 恥かしいことを私の為に(恥かしいながらも・・・)してくれるとしたら、とても嬉しい、(*^。^*)
そして何時までも“恥じらい”を持って貰いたい、、其れは自ら望んで***しだすと醒める(>_<)

私は(例えば)女性が全裸で堂々と歩いているとしたら、、何ら興奮しないのです。
全裸で恥かしがって体を隠しながら歩いている方が、とても興奮して見てしまうのです。

今回私にとって大きな収穫だったのは まこさんのお話で(もしも)恥ずかしいことで興奮したとしても、
“恥ずかしいこと≠いい(したい)こと!” これです!

十数年前の私を思い出しました。
当時の私は「女性を喜ばす(興奮させる?)ことはいいこと!! それは相手も望んでいること!!」
其れで(拙いSEX経験しか持ち合わせていない私が言うことはおこがましいのですが)女性を気持ちよく逝かせるのがSEXにおける男性の役割(?)なんだと、
その為に 実体験も無くて「女性を逝かせるSEXテクニック、HOW to SEX」類のものを読んだりして小手先のテクニックばかりの“脳内実践モード”になっていました。

嗜好・性癖 | 【2009-04-09(Thu) 07:39:45】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
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