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P 旧姓:パイパン大好き

Author:P 旧姓:パイパン大好き
パイパンが大好きでSMに関心がある初老の男性でしたが、アダルトSMに関する興味・関心が薄れ、それに代り毒母・親子関係に悩み心を病んでしまっています。

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台風、浸水情報
昨晩から、台風の影響なのか、当地では猛烈な雨に見舞われ家の前の道路は朝の6時には既に冠水しております。
道路の水位は大人の膝下まで来ており、今も断続的に断続的に激しい雨が降って、どうやら家の床下浸水は避けられない状況です。

幸い平野部の住宅地で山崩れ・河川の氾濫等の危険性は無い場所なので今日は外に出歩かずにいることにします。

“台風、浸水情報”の続きを読む>>
自己紹介 | 【2014-08-03(Sun) 10:00:42】 | Trackback:(0) | Comments:(13)
BLOG運営方針&自己紹介です。
①運営者(管理人)
名前:パイパン大好き 地方都市在住の中年男性

②Blogを始める動機
何時の頃からかパイパンに興味・関心を示すようになったのかハッキリとは覚えていないのですが、
剃毛しているところにも興奮している自分に気づき、AVにてその分野(SM系)を好んで見るようになりました。
けれど表面上は己のそんな性癖をひた隠すかのように、無理をしていたのでは無いかと思う。

そして「自分は エッチ(SM的?)なことに興奮をして変態ではないか?」と悩んだりしたのですが、ネット上では 自分とは全く逆の立場(M女さん)サイト・ブログを覗いたり、コメントしたり、記事を読んだりしているうちに・・・・、「自分は 特殊な(変な)人間ではないのだ!」「仲間がいるんだ!」と少し安心したと言うか、
同じような(逆の)関心・興味を持ちながら「正直に話が出来る(分かち合える??)人もいるのだ」と安堵しました。
そこで 独りよがりになるかもしれないが、自分の日々の思い(考え)をBlogに綴っていこうと思いました。

③記事内容
SMの話から、自分自身のSMに何を求めているのか? 恋愛とSM・SEXとの繋がり?
単なる憧れ? 恋愛関係=主従関係? 支配欲、嫉妬心・・・、自分自身を見つめ直す意味でも自問自答を繰り返して徒然なるままに書き綴っていきます。

④著作権について
当ブログにおける全てのコンテンツ・画像等の無断引用、無断転載、無断使用を固く禁じます。


 ∵¨∵¨∵∵¨∵¨∵∵¨∵¨∵プライベート∵¨∵¨∵∵¨∵¨∵∵¨∵¨∵

   ・・◇--名前の由来ついて--◇・・
そもそも何故こんな名前(パイパン大好き)を付けたかと言うと雅さん記事へのコメントしたことがあります。

  --------以下 コメント内容を引用-----------------------
私のHN(パイパン大好き)も何故こんな名前をつけたかと言うと、己の本性(性癖)をネット上での匿名性を隠れ蓑にして本心を告白しているのですよ、
以前は 己の嗜好(パイパンに興奮?、SMに興味?)が怖く、反社会的なモノでありはしないかと卑屈になっていたのですが、
匿名性を良いことに(少々大袈裟なのですが)カミングアウトをすることで気持ちが楽になり、変態であることを認めて(居直って?)ネット上で公言することで気持ちのバランスを取っているような気がします。

実社会では私自身中年の独り者ですから、それだけで世間の常識から見ればチョット疑問符が付きますからね、 其の負い目の憂さ晴らしをしているとも思っていますよ、
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   ・・◇--SM・SEXについて--◇・・
いつの事から(SEX)SMに惹かれるようになったのか定かではないのですが、
雅さんの記事で思い出したことがあります。

  ・・・・・・・・・・・以下 コメント内容を引用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「時計じかけオレンジ・・・」(歳がばれますが)懐かしいです。
長いストーリの中で“アノ”シーンだけは鮮明に覚えていますし、男性として正常な反応なのに罪悪感を感じたり?
けれど(己の)欲望は抑えきれずに(恥ずかしながら)“アレ”だけの為に再び見に行ったりしましたよ(^_^;)

同じ感覚(?)の雅さんにとても親近感を感じてしまいましたよ、
私の場合には 寝る時に思い出して夢を見る(?)何度も興奮して(何度も)夜中に下着を汚し、隠れて履き替えた青春時代の思い出があります。
当時いい歳(中高生だったか?)をして(恥ずかしながら)自己処理の仕方を知らなかったのですよ、
当時は“うぶ”だったし、してはいけないこと(?)だと思っていたような気がします。
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   ・・◇--自分の性格(=S性なのか?)のこと--◇・・
何時の頃から自分でそうだと思ったのか?未だに自分でも「本当にそうなのか!」判らないところがあります。
学生(中・高・大)時代には ソフトテニス部に所属していました。
中学当時にたまたま同級生が地元の市の大会で3位に入賞しました、とてもショックだった事を覚えています。
同じ様に練習をしているのに「何故?あいつらが勝って自分が負けるのか?」遣り切れない気分と言いましょうか?
この頃から負けず嫌いの性格が出てきたように思います。

高校に進学してみると県では結構強いチームだったので必死に練習をしましたし、体育会系のある程度厳しい上下関係もあり、辛さもありましたが、心地よさも感じていました。 
この頃から自分の言動で人を動かす・支配する快感を味わったような気がしています。
其れが SM関係(主従)における「主従=支配願望と従属願望」 主(S性)=支配願望なのかと思っています。

成績は芳しくなくインターハイへ出場したかったのですが・・、結果それは叶いませんでした。
それ故に大学へ行っても体育会に所属して続けたような気がします、
続けることによってのみ己の存在価値を見出していたのかもしれません。

私は羞恥心を煽ることが好きです、
例えば 恥かしい格好(露出等)をさせるのは他人に見せるのが目的では無いのです。
恥かしいこと(姿)をさすことによって、恥ずかしがっている姿・様子・表情を見るのが好きなのですよ、
恥かしさに耐えて、耐えて、耐えて・・・、頑張っている様子がとても愛しく可愛らしく思えるのです。

他人の目から見て露出の程度(全裸とか、多くの人に見られるとか・・・)は問題ではありません、
また(本人が)慣れてしまうと駄目なんですよね、何時までも恥じらいを持って貰いたいのですよ、

これが SM嗜好における「加虐嗜好と被虐嗜好」 S性=加虐嗜好なのではないかと思っています。



   ・・◇--体(腰)のこと--◇・・
若い時に腰椎分離症→腰椎分離すべり症へとなり、数年前に第5腰椎(L5)後方固定手術を受けました。
術後数年を経過したのですが、固定した腰椎(L5)の上(L4)の椎間板が変形が生じ再び悩んでおります。
   -----腰痛の歩み-----
1980年代後半~1990年代前半
 (ハッキリとしないのですが)この頃より腰痛になりその後「脊椎(腰椎)分離症」と診断される。

1999年  左下肢(脚)に痺れが現れ 病院めぐりが始まる。
2000年  第5脊椎(腰椎)分離すべり症と判断される。
2001年  検査入院後を経て、1/31手術を受ける、その後約3ヶ月間入院、リハビリ生活に入る。
2006年  再び左下肢(脚)に痺れが出てきて、固定した椎間板に変形が生じる。

   ------痔の手術-------
2001年  術後のリハビリ期間中に長年の持病であった『イボ痔、切れ痔』の手術、3週間程入院。


   ・・◇--家庭(人間)関係のこと--◇・・
私の所では 父と母は良好とは言えず、母の父に対する愚痴には毎度閉口しました。
表面上は 父に対しては何も言わずに(外ずらはいいので・・・)
しかし 陰では(ネチネチと)女の復讐とでも言いましょうか? とても嫌でしたね、

今にして思えば・・・、
(当時)腰を痛めて約**年間程 病院巡り、診察、検査、更に心因性or脊髄神経性ED、
そんな時に念仏のような母の言葉が、頭の中を駆け巡りました。

「あんたは ***だから、***出来ない(**になってしまった)・・・、」
「・・・こんな体になってしまって、仕事(結婚)も出来ない、情けない・・・」

私の場合には 前述ような言葉を(母から)言われ続けると・・・・、
私の被害妄想なのかもしれませんが、
自分の価値・存在まで否定されたような錯覚に陥りました。

そして 益々悪くなり、如何しようも無くなり 手術、入院、リハビリ…、
重ねて母から「愚痴、残念な気持ち、情けなさ、悔しさ・・・・」色々と混じった複雑な心境だと思うですが、
「あんたは ***だから・・・・」と言われ続け、更に自分で自分を
「世界で一番不幸な人間、劣等感、恨み、妬み、僻み、嫉妬・・・」追い込んでしまっていましたね、
「如何して こんな事に なってしまったか!」
「俺は 駄目な人間・・・・」
無駄に時間を過ごしてしまい、気づけば完全に“歳をとったお爺さん”ですね、

自分は「世界で一番不幸な人間、劣等感、恨み、妬み、僻み、嫉妬・・・」完全に悲劇の主人公ですね、
如何に不幸かを世間に認めて貰いたい、不幸自慢・自己陶酔に嵌っていたのかもしれません。

今頃になって思うのですが・・・・、
人は 己の存在を否定される(?)と 自ら価値のない人間だと思うようになり、
行き着くところ 生きて行く価値のない人間だと思うようになってしまい、
益々“視野・考え・思考”が狭くなり 悪い事ばかり考えるようになってしまうのではないでしょうか?

そこで 世間に対して「俺は こんなに不幸だ!」「***されて来た!」等と『不幸自慢』を叫んでみても何も変わりはしないし、何ら問題解決にもならないのですよね、
ましてや“親子の縁”は絶対に断ち切れないものなんだから、

けれどそんな事当時は判ることも無く、悶々とした時間を只管無駄にしていたように思います。

そこから 結論的な事を導き出したのは 「何を背負って人生を歩いて行くか?」なんだと思うんですよ、
不幸(?)を背負って 周囲からの同情、哀れみ、励まし・・・は 必要ないのでは????
私が思うに『認めてくれて、必要とされると・・・・』が最も大切ではないかと思ったのですよ、


   ・・◇--密やかな願望--◇・・
『SMとSEX』の趣味を共有出来て、更にBarroom Dance一緒に楽しめ将来的には競技会へも参加してみたい、一緒に出来るパートナーがいるときっと楽しいだろうと思う。

けれど現実を振り返ると・・・「SM経験ナシ・年齢・地域・容姿・体格・健康・経済力・・・・」
これと言って特徴もなく、どちらかと言えば・・・条件的に不利な(平凡な)普通の中年男性なんですよね、

自己紹介 | 【2008-04-03(Thu) 18:34:31】 | Trackback(-) | Comments(-)
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