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Author:P 旧姓:パイパン大好き
パイパンが大好きでSMに関心がある初老の男性でしたが、アダルトSMに関する興味・関心が薄れ、それに代り毒母・親子関係に悩み心を病んでしまっています。

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毒親の泣き落とし
週一のペースで、毒親の入っている施設を訪れ季節の果物等を差し入れをしている。
地元にいるのは私だけなので、仕方がなく行っていると言うのが本音。毒親は自分中心の考え方で「私だけが毒母を大切にしてくれる唯一の家族」と勘違いしている。

9/4に訪問した時、顔つきが今までとは違って疲れ切って、やつれ痩せていたように見えた。
そして、哀願するような泣き落としが始まる。
  「ここは地獄だ、何でこんな所に入らないいけない、家に帰りたい!」 
  「〇〇(私の名前)! 退所の手続きをしてくれ!」 
  「何でこんな目に合わないといけないか!(泣き出した・・)」
同情を誘うやら、強迫やら、何でもアリ
それに対して私は
  「ここに入る手続きをしたのは兄・姉、だから兄姉に言ってくれ!」
  「私には何も出来ない」
このように逃げの一手に終始して、責任回避の姿勢をとる。

この施設を見つけて入所させると決めたのは兄姉、私は「毒母は絶対に納得しない」と言ったのだが、≪無理やりでも入れてしまう≫と決め実行したのは兄姉だ。
その前段に私が「もう毒母の面倒は見れない、兄か姉の所で引き取ってくれ!」と強く求めたことへの回答が“地元の施設に入れる”だった。

毒母は週一で訪れる私にだけ「施設を出たい!」と言う、数ヶ月に一回は兄か姉が帰って来るのだが、
その時は「出たい!」とは一言も言わない、このことからも私への甘え・依存ではないかと、、、、
想像するに・・・・
 →愚痴を言って憂さを晴らしているだけなのかも、
 →本気で施設を出たがっている訳ではないのかも、
 →子供のような“かまってチャン”と同じでは・・・・、

毒母が独りで自宅での生活=洗濯・掃除・食事の準備、買い出し、出来る訳ない!
結局は私が一番迷惑を被る羽目になる、それは絶対に嫌だ!

小さい子供のようにワガママの言い放題、泣き叫べば自分の思うように周りが手を差し伸べてくれる!
何でもしてくれる! まさに自己中心の考え方の典型だ。

私としては兄・姉に印籠死ぬまでここで生活するしかない、もう二度と実家には帰れない!渡して、
愚痴・泣き言を止めて貰えると助かるのだが・・・、

毒親 | 【2017-09-07(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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